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IBMの株の買い方・購入方法!米国株(アメリカ株)に投資をしよう!

      2015/05/22

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IBM(アイビーエム)と言えば、IT業界でも古くから活躍している企業です。

サーバー製品や、ストレージ製品、さまざまなソフトウェア製品、コンサルティング事業などを行っています。

投資家として大注目なのは、ウォーレン・バフェット銘柄というところです。

あの伝説の投資家が投資していますから、それだけで注目に値します。

(→ウォーレン・バフェットの保有銘柄まとめ

そんなIBM(アイビーエム)の株に投資したい!でも日本から米国株(アメリカ株)に投資するのって、なんかハードルが高そうで気が引けてしまう…。

そんな方も安心。今では初心者の方でも日本から、日本語で簡単に株の取引が出来てしまいます。

アメリカ株は1株から売買できるので、IBM(アイビーエム)の株は2万円ほどで購入できます。

それも日本株に投資するように安い手数料で。

ちなみに株主優待は日本独自のもので、アメリカ株(米国株)に株主優待はありません。

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IBM(アイビーエム)の株を売買するために、証券会社に口座開設を!

IBM(アイビーエム)などの米国株(アメリカ株)に投資するためには、証券会社への口座開設が必要です。

今主流のネット証券の中で、取扱い銘柄が多く、手数料が安く、米国株(アメリカ株)の情報などの提供も充実しているおすすめの会社を3つ挙げたいと思います。

「マネックス証券」「SBI証券」「楽天証券」

初心者の方から上級者の方まで、上記の証券会社で取引するのは、良い選択かと思います。

米国株(アメリカ株)を取引するための証券会社の比較

それでは各社の特徴を比較していきたいと思います。

◯アメリカ株の取扱銘柄数
 「マネックス証券」…約3000銘柄
 「SBI証券」…約1000銘柄
 「楽天証券」…約1000銘柄

◯売買手数料
 「マネックス証券」…約定代金の0.45%(最低 5米ドル〜上限 20米ドル)
 「SBI証券」…手数料は1注文25米ドル(税込27米ドル、1,000株まで)
 「楽天証券」…手数料は1注文25米ドル(税込27米ドル、1,000株まで)

株の取引で特に重要な、取扱い銘柄数と手数料ですが、共に「マネックス証券」がダントツということになります。

「マネックス証券」は、米国株(アメリカ株)を最大の強みとしているので、アメリカ株を中心に株の売買をしたい方は、迷わずにマネックス証券で決まりかと思います。

逆に「SBI証券」や「楽天証券」では、日本株やその他の投資商品なども含めた、総合的な証券会社として強みがあります。

あなたの投資スタイルによって、証券会社を決められると良いかと思います。

ちなみに私は、アメリカ株は「マネックス証券」で、その他は「SBI証券」という2つの証券会社で株の取引しています。

参考になれば幸いです。

【アメリカ株に強い証券会社ランキング】
1位: マネックス証券
2位:
 楽天証券 3位:
 SBI証券
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IBM(アイビーエム)の時価総額や株価、配当、今後について

(更新日2015,3,19)

IBM(アイビーエム)の時価総額は1580億ドル(約19兆円)株価は160ドル(約19,200円)、配当は1株に当たり1.1ドル(約132円)。(ティッカーシンボル:IBM)

IBMのこれからですが、ひとつ面白い取り組みがあります。

それはワトソン(WATSON)と呼ばれる、質疑応答の人工知能です。

日本のソフトバンクもPepperというヒューマノイドロボットを発表・販売していますが、両社は提携をして人工知能を推進を図っています。

パソコンやスマートフォン時代から、ロボット時代に変わる時、IBMが手掛けるワトソンが脚光を浴びるかもしれません。

注目です。

【アメリカ株に強い証券会社ランキング】
1位: マネックス証券
2位:
 楽天証券 3位:
 SBI証券
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